社会文化功労賞とは
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| 中国の歴史的な優れた推拿(すいな)の技術を独自に採用。「全身ツボ押し」と称して日本にて施術。 人間が本来持っている自然治癒力を高めて地域社会の人々の健康づくりに邁進し、貢献してきた努力と成果の高い評価。 また、今後のさらなる発展を期待して今回の受賞に至る。 |
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| このような栄誉ある賞を頂けたことを大変嬉しく思い、心から感謝いたします。 中国古来の医学に基づいた伝統の推拿は、多くの人々を健康に導くことが出来ます。 この素晴らしい「全身ツボ押し」(推拿)を日本の皆様に体験ていただき、健康づくりの手助けをしたいと今日まで頑張ってまいりました。 今回の受賞を機に、「全身ツボ押し」(推拿)を通して更に日本の社会に貢献できるよう、がんばります。 |
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| 2006年度下期 日本文化振興会 [社会文化功労賞][国際文化栄誉賞]ダブルで受賞 | |
| 2006年8月31日 授賞式(東京 銀座にて) 全国から推薦された数百の中から全員一致で中国古式健康房翠空に授与されることが決定した。 | |
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| デューク更家先生 体育学博士/山野愛子先生 美容 山野短大学長/ 堀口昇先生 医学博士/七田眞先生 七田式幼児教育/小倉遊亀先生(文化勲章) 洋画 楢原健三先生(芸術院会員)/西村龍介先生(芸術選章) 書道 日比野五鳳先生(文化功労賞)/彫刻 北村西望先生(文化勲章) 陶芸 藤原雄先生(人間国宝) | |
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| 日本文化振興会は、昭和46年(1971年)、戦後初代の内閣総理大臣を務められた東久邇宮稔彦殿下を初代総裁に初代会長に臨済宗妙心寺派管長、山田無文大老師を迎えて発足し、爾来5代にわたる元皇族の総裁の下、芸術文化活動・社会文化活動を通じて、世界の恒久平和と人類の幸福追求と言う目的を持って情熱の赴くままに約40年近くを過ごしてまいりました。 その間、数多の有為な人材を発掘し、彼らをして更なる飛躍をなさしめるばかりか、芸術家にあっては、芸術展を開いて世にその実力を知らしめるなどし、他方、恵まれない人々への愛の施しを、たびたびのボランティア活動を通じて行い、世界の意を同じくする諸団体との緊密な提携による真の自由と平和を目指してまいりました。 現在は、伏見の宮家第25代の当主である伏見博明殿下を第5代総裁に迎えて既に11年を経、今や2000人になんなんとする有識の先生に支えられ、更に大きく活動の場を拡大すべく日々の研鑽を重ねているところです。 | |
| 社会文化功労賞・国際アカデミー賞他 | |
| 顕彰制度 芸術・学術・美術・宗教・社会福祉・文化・教育など様々な分野において多年にわたり貢献された方に感謝の心を表し、表彰させていただくと共に表彰を通じ、広く世間に様々な文化・社会活動があることを知らせ、またその活動を支援することを目的とする。 賞の種別 社会文化功労賞 国際芸術文化賞 国際アカデミー賞 その他、更に活動の範囲を拡大し、実績を重ねられた方に対する顕彰も実施しています。 この顕彰制度に関連して、授賞に伴う祝賀式典の開催や記念講演などのイベントの支援も併せて実施しています。 顕彰の進路 情報・推薦→所定申請用紙の請求→申請→提出→選考委員会で審査→内定→授賞決定→授賞式 | |





